企業PV・営業ツール動画<商品ラインナップ>

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【企業PV・営業ツール】

 

営業ツールとして動画は非常に多くのメリットを提供してくれます。
動画の持つ情報量は数十枚・数百枚の紙に匹敵しますし、営業マンに代わってプレゼンテーションしてくれるのでプレゼンレベルの底上げも可能です。
さらに、持ち歩けない大きな機械や、図解や口頭だけでは伝わり辛いサービスも 動画なら簡単に伝えることが可能です。

  単に紙やスライドを動画に置き換えるという価値だけでなく、 革新的な新サービスや複雑な機能を持った商品ほど、
  映像を使うことでそのコンセプトから、サービスの価値や使用効果まで、 具体的かつ直感的に分かりやすく伝えることができます。
  紙や口頭だけでは伝えきれない部分まで伝わる。動画がプレゼンしてくれるので、プレゼンレベルの底上げが図れます。

 

 


 

【企業PV・営業ツール】

 

パターン1/
「営業ツール 金属製品メーカー」の推奨例

 

 

 

制作のポイント

 

高品質なものづくり
  会社の一番の売りであるものづくりをアピールする
  製造工程を映像とテロップで紹介。選りすぐられた高品質な材料をさらに厳選し、
  製造工程では多くの手間がかけられていることをアピールする。

 

 熟練の職人の作業を見せる
  実際の製造工程を中心に映像が進め 手間ひまがかけられた最高の品だということを伝える
  自社でしか出来ない他にはない技術をアピールしましょう。

  丁寧な職人の技を見る事で、製品に対する信頼感が格段にアップします。

 

 実際の使用イメージを伝える
  実際に導入されている使用シーンも取り入れると使用感を伝えることができます。
  実際にどういった場所、シーンで使用されているのか、イメージが広がり 理解につながりやすくなります。

 

 商談の際に使用すれば説得力が増す
  商談の際、実物を見せるだけではなく、さらにその製品ができるまでの工程を動画で紹介することで、

  付加価値をアピールすることができます。
  なぜ、高品質で機能性が高いのかなど、口頭では説明できない作業工程を動画で見せると説得力が増します。

 

 


 

パターン2/
「営業ツール 介護用品メーカー」の推奨例

 

 

 

制作のポイント

 

 実物を見せる事が難しい大型器具を映像で紹介
  大型の器具を実際に見るには、
  ショールームなどに足を運んでもらわなければ見られない事が多くあります。
  動画なら、実際の使用の様子を映像で見る事ができるため、
  持ち運ぶことのできない大型の器具の紹介に適しています。

  パンフレットだけでは紹介出来ない、製品の動きもつたえられ、プレゼンの説得力が格段にアップします。

 

 イラストをまじえ、アフターケアの紹介をする
  イラストもまじえて、24時間365日体制のサポートや、コールセンターの対応など、
  アフターケアも万全であることをアピール。
  導入後のサービスもイラストでわかりやすく解説
  導入後のフローを紹介することで、一歩踏み込んだ案内ができます。
  イラストなどを自由に組み合わせられることも動画の魅力です。

 

 不安や疑問を動画で解消
  安全対策は?設置場所は?といったお客様の不安、疑問を登場させ、
  それらを解消するシーンを取り入れましょう。
  口頭だけで説明するよりも理解されやすく、気持ちを分かってもらえた!というお客様の安心感が生まれます。

 

 実際の使用シーン、感想を入れる
  悩みのあるお客様との対話シーン、実際の使用シーンを入れましょう。
  また、感想を紹介することで、安心感が増し、実際に使用する際のイメージが明確になり、
  検討していただきやすくなります。
  親切な紹介が、お客様の立場に立った姿勢のアピールにもつながります。

 


 

 


パターン3/
「イラスト動画で見せる会社紹介」の推奨例

オリジナルイラストを用いて興味を持たせる。
他社との差別化の面でも一歩リードできる。

 

 

 

制作のポイント

 

 会社のマスコットキャラを作って印象的に。
  イラスト動画を作る際にメインとなるキャラクターを用いると視聴者に対しての印象がガラリと変わります。
  会社のオリジナルキャラクターを置くことで記憶されやすくなり、

  動画制作後も他の紙媒体やWebでも使用していただいています

 

 アニメーションでやわらかいイメージを伝える
  アニメーションの良いところはやわらかいイメージを与えられることです。
  特に表面上は堅く見えがちな会社でも、親しみを持たせることができ内容をわかりやすく伝えます。

 

 テンポ良い映像で視聴者を飽きさせない
  アニメーション動画はテンポが大事です。
  動画において長時間ものに関しては、
  比較的に飽きられやすく情報量が多すぎて記憶できないことに繋がります。
  推奨は約1分~1分30秒、少し長くても3分以内でとどめ、インパクトを重視しつつ制作します。