イベント・展示会動画<商品ラインナップ>

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【各種イベント・展示会】

 

多くの見込み顧客との接点を持てる展示会やイベントは、自社サービスのプロモーションや集客に最良な機会です。

 

一方、多くの同業他社も出展するため、いかに他のブースと差別化し、
多くの来場者に自社サービスを認知してもらえるかが重要になるため、興味を引き、情報を印象づけることができる映像がその力を発揮します。

 

ひとりでも多くの来場者を呼び込み、そして伝える。
「展示会」という特殊な集客シーンの特性を充分に理解した上で、映像にどんな役割をもたせるかを熟慮した上で制作します。

 

ブースに呼び込むためなのか、商品・サービスを理解させるための映像なのか、それぞれの目的によって最適な展示会用映像、イベント用動画を制作します。

 

 


 

【展示会用動画】

 

パターン1/
「展示会案内」の推奨例

 

 

 

制作のポイント

 

 来場者の足を止める音楽と動きを工夫する
  多くの来場者が訪れる展示会では、他のブースと差別化しつつ、
  より多くの来場者に自社ブースに目を留めて貰う必要があります。
  通りすがりに映像を見て立ち止まってもらうためには、常に興味を引く映像を流さなくてはなりません。
  人間は、動くものを目で追ってしまうものです。印象的な動きと、耳に残る音楽をつけることも工夫しましょう。

 

 自社ブースに引き込む予告の役割を果たす
  センスの良さ、誠実さ、革新的かどうか、説明の丁寧さ、面白さ…など、
  結果、その他の製品のPR効果も出てきます。
  つまり、映像の良し悪しが、企業のイメージにもつながります。
  興味を持ってもらえる予告の役割を果たす動画で、自社ブースへの動員を確保しましょう。

 

 イラストとCGで効果的に印象付ける
  展示会の来場者は歩きながらブースを眺め、立ち寄るか素通りするか迷います。
  そこで映像が興味を引く役割を果たせればビジネスチャンスも広がります。
  音と動きで表現できる映像は、来場者の注意を引くことができるため
  ブースに多くの人を呼び込むきっかけづくりに効果を発揮します。
  印象を強く残すには、実写だけでなく、イラストとCGを組み合わせてメリハリのある動画にしましょう。

 

 限られた時間と場面で情報を伝える
  展示会などのイベントでは、各ブースへのお客様の滞在時間が短いため、
  インパクトのある映像でお客様をこちら側のペースに取り込みましょう。
  視覚と聴覚に訴えることのできる映像を使って出展製品の魅力をアピールする事は、大いに訴求効果を高めます。
  映像のポイントは実践販売のようにテンポよく商品の魅力を「さらに、さらに、さらに」の手法で畳み掛けます。
  映像の長さは短めに作り、通りすがりのお客様が数秒で認識できる「見どころダイジェスト」の内容にします。

 

 


 


パターン2/
「展示会 家具メーカー」の推奨例 

 

 

制作のポイント

 

 会場に持ち込めない大型の商品のアピールが出来る
  会場に持ち込めない大型の商品や、
  無形のサービスなどをPRしたい場合は、
  映像で表現することで、
  その場にない商品もリアルに正しく伝えることができます。

 

 その場で実演することが難しい無形のサービスも、映像なら伝えられる
  自社にしかできない職人の技術、つまり無形のサービスも映像なら伝える事ができます。
  熟練の職人による、工程を紹介し、自社でしか出来ない他にはない技術をアピールしましょう。
  丁寧な職人の技を見る事で、製品に対する信頼感がアップします。

 

 人を中心にした温かみのある映像に仕上げる
  人の手元を中心に撮影し、温かみのある映像に仕上げましょう。
  実際の製造工程を中心に映像を進めていき、
  手間ひまがかけられた最高の品だということを伝えられます。
   限られたスペースで商品サービスの特性を伝え、興味を持ってもらわなければいけない展示会では、
  映像を用いて解説することで、多くの情報量を直感的かつ印象的に伝え、興味と理解を促進することができます。

 

 BGMのみのシンプルな映像にする
  そのまま上映することはもちろん、BGMのみのシンプルな映像に仕上げることで、
  スタッフの説明をその場で加えながら流すことも出来ます。
  動画とスタッフの説明がリンクしていると通りすがりの お客様の足が止まります。
  騒がしい展示会の会場でも、マイクを使った生の声は聞き取りやすく、人の気を引くのです。

 

 


 

 


パターン3/
「展示会 介護用品メーカー」の推奨例

 

 

 

制作のポイント

 

 実物を見せる事が難しい大型器具を映像で紹介
  大型の器具はを実際に見るには、ショールームなどに
  足を運んでもらわなければ見られない事が多くあります。
  動画なら、実際の使用の様子を映像で見る事ができるため、
  持ち運ぶことのできない大型の器具の紹介に適しています。

  パンフレットだけでは紹介出来ない、製品の動きもつたえられ、プレゼンの説得力が格段にアップします。

 

 イラストをまじえ、アフターケアの紹介をする
  イラストもまじえて、24時間365日体制のサポートや、
  コールセンターの対応など、アフターケアも万全であることをアピール。
  導入後のサービスもイラストでわかりやすく解説
  導入後のフローを紹介することで、一歩踏み込んだ案内ができます。
  イラストなどを自由に組み合わせられることも動画の魅力です。

 

 不安や疑問を動画で解消
  安全対策は?設置場所は?といったお客様の不安、疑問を登場させ、
  それらを解消するシーンを取り入れましょう。
  口頭だけで説明するよりも理解されやすく、
  気持ちを分かってもらえた!というお客様の安心感が生まれます。

 

 実際の使用シーン、感想を入れる
  悩みのあるお客様との対話シーン、実際の使用シーンを入れましょう。
  また、感想を紹介することで、安心感が増し、
  実際に使用する際のイメージが明確になり、検討していただきやすくなります。
  親切な紹介が、お客様の立場に立った姿勢のアピールにもつながります。